2017812

これから日の記録をブログに残していきます。

私の体についての記録です。

患部全体が筋肉痛に似た感覚です。

患部全体の筋力不足インナーが顕著

口内感覚異常改善(言語障害

関節可動域の拡大と維持と継続

感覚の改善とむくみと筋肉痛

この土曜日は理学作業療法の日である。

本日の担当者はいつも通りの施術だった。

ここは規則で時間の制約がある施術なのです。

これは効率がすべてに影響してくる。

本日も元に戻すを感じるリハでした。

左右差をゼロにするという難しい課題だった。

この疾患に対しての回数ややり方には異論はあるが、運動療法や物理療法などの効果は高い。

しかし改善していく可能性がわずかでもある限りは、

やってみる価値はあるのだろう。

期間や時間や金額もそうだが、

とにかく私は治してくれれば良いだけなのである。

それが目的なので目的のためにはくだらないことでもやる。

全ては基本、治せた人が良い治療家なのである。

このような方と出会えている環境に感謝します。

やはりすべては正常化に尽きるのである。

幸い欠損部は無くその為の代償は考えなくていい。

常識に囚われない治らないと言われる治療をしていく上で、

結果には原因があり、ある法則にのっとっていることを

確証できる事案である。

感覚の再生においてだ。

私の体は基本はいかに代償を出さない事が大切であり、

そのために他動による動作運動と可動域の確保、拡張が

再教育には必要だと思っています。

まさしく正常化がすべてである。

できていたことをできるようにする。

私は今までに経験した良い事や悪い事は回復の為の記録を残しています。

これまでの常識が非常識であり、それを証明していきたい。

私の体は感覚が少し改善すれば、全ての行為を改善できるはずという考えから

自分の身体に興味を持つこれは私の体の改善には必須なのである。

これらの全てが、たった少しの違いであり、

たとえば嫌な感じから回復に繋がると信じている。

そして私には、他人より気づきを違和感として感じる。

ならば、状況の把握発想の転換創造しろ、

そしてその違和感を突き詰めれば、そこに答えがあると思う。

そしてタイプa(ピンクへの道の記録もはじめます。

感覚が鈍いので自動ではインナーを感じられない。

インナーって呼吸系?を始めていく。

肺?横隔膜?血液?酸素?引力と斥力?

そしてこれは馬鹿馬鹿しいほど基本過ぎることである。

何度も言うが、当たり前のことが当たり前にできるである。

これは人間本来体が無意識に動いている共通な動きに意識的に感じ、

無意識レベルまで落とし込んだ際に、

意図した運動に対して自然に動かせるようになるのが最終形である。

これは多分誰もやっていない事なのだろうか?

まったくと言って情報が全くない。

意識や見方や考え方を替えれば気づく事があり、

何が私の改善に役立つのか解らない。

私の言う感覚は、ものすごい役割りを持っていると実感できるようになり、

動作や動きの再生も大切であるが、私は感覚の再生に重点を置いていく。

私は医療人ではないので患者としては知識は色なところから貪欲に

入手できるが臨床は自分の体で得る方法しかない。

と、日新たに追加されていく、そして限界は自分で決める。

それではまた。